シリーズ教材

パタプラシリーズ教材についてご紹介いたします。
どの教材から始めたら良いか迷っている方はぜひ参考にしてください。

学習目的に合わせて
選べる3つのシリーズ教材

各教材には独自の特長や強みがあります。
お客様自身の学習ニーズや目標に合わせて、
最適な教材をお選びいただけます。

英語学習サービス比較表

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よくある質問

FAQ

レベルはどの位ですか?

回答

パタプラ口語表現では、レッスン内で細かい文法の説明や補足がありません。それらの知識は知っている前提での構成となっております。

口語表現ということもあり、TOEICでは出てこない語彙が頻出します。また構文や文法も省略されている例文もございます。そのため、すでにTOEICでの学習を通じて十分な英語の知識を持っている方、実際にネイティブスピーカーと英語で仕事をしている方を想定して、教材を開発しております。

FAQ

シリーズ教材があると思いますが、どれから始めたら良いですか?

回答

基本的なやりとりであっても言葉が出て来なくて立ち止まってしまうことが多く、日本語で考えてから英語に直して話しているレベルの方には、パタプラシリーズの入門編の位置づけにある「パタプライングリッシュ」でのトレーニングをお勧めします。

  • 発話が難しかったところから言いたいことが言えるようになってきた
  • 会議で積極的な発言を求められるようになってきた
  • 会議でファシリテーションをする場面が増えてきた

という方であれば、次のステップとしてパタプラ会議&ファシリテーションがおすすめです。

  • 業務上の会話は意見交換・議論ともできている
  • ネイティブと会話する機会が多く、口語表現を使いこなせるようになりたい

という方にはパタプラ口語表現をおすすめしております。

難易度は
(難易度:中)パタプライングリッシュ < パタプラ会議&ファシリテーション < パタプラ口語表現 (難易度:高)
となっています。

パタプラシリーズ学習モデルケース
FAQ

シリーズ教材を使っていますが、パタプライングリッシュも気になっています。

回答

パタプライングリッシュは、センテンスの構成能力を身につけることにより重点を置いています。

パタプラ会議&ファシリテーション/パタプラ口語表現よりベーシックなチャンクやセンテンスを集め、パターンプラクティスで発話練習をする教材です。

パタプライングリッシュもエビングハウスの忘却曲線に沿った復習を行うため、並行して始める目安は後半レッスンの復習を5~6回終えたあたりが始める目安になります。

難易度としてはパタプラ口語表現の方が高いですが、繰り返しセンテンスを作る練習と大量の口頭練習を行いたい方にお勧めです。

パタプラシリーズ
学習モデルケース

パタプラシリーズはそれぞれの教材ごとに完結して取り組めますが、
シリーズを通して学習いただくことで、よりスピーキングをレベルアップすることができるようになっています。

パタプラシリーズ学習モデルケース

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