学習メソッドPoint 2

学習メソッド

ネイティブがよく使う表現を独自メソッドの
「パワーリピーティング」で着実に身につけます。

独自メソッド
「パワーリピーティング」で
口語表現を着実に習得

Not
 Good
こんな経験はありませんか?

  • ・知ってるはずなのに出てこない
  • ・意味を調べただけで満足
  • ・意味は知っているが使いこなせない
スピーキングが苦手な人の話し方

Goodパワーリピーティングなら

  • ・日本語を最少限にしたトレーニング
  • ・記憶が定着しているか確認できる
  • ・3レベルの音声で段階的に学べる
ネイティブの話し方

レベル別音声で
無理なくステップアップ

口語表現を効率的に学べるように、3タイプの音声を収録しています。
段階的にレベルが上がる構造で、挫折しにくい作りになっています。

3タイプの音声 段階的にレベルが上がる構造

お客様の声

初めてやったスタイルですが非常に良かったです。TypeAで1発目に聞いた時は全然言える気がせず、スピードも速いし文章も長いし最初はびっくりしました。それが2〜3回続けていくうちに言えるようになってくる実感があったので、「すごく良い仕組みだな」と思いました。(光嶋 莉紗さん、30代・女性)

3タイプのレベル別音声

  • ネイティブが実際に使う表現を学べる

    初回 - TypeA音声

    実際のビジネスシーンで利用頻度の高い句動詞・イディオム等の口語表現を80レッスンに集約。

    初回 - TypeA音声
  • 繰り返しで語彙力を定着させる

    復習1〜3回目 - TypeB音声

    学んだ語彙を使いこなすための音声。最初に意味を確認し、音声に合わせて例文を3回繰り返し練習。

    復習1〜3回目 - TypeB音声
  • パワーリピーティング用音声

    復習4〜8回目 - TypeC音声

    自分で文を作れるようにするための音声。リピーティングをした後、例文の文頭や前半だけを聞いて文全体を思い出し発話する「パワーリピーティング」を行う。

    復習4〜8回目 - TypeC音声

スピーキングを伸ばすなら
「リピーティング」

文の構成力を高めること、
英語の回路を作るのに最も役立つ練習方法が
「リピーティング」です。

英語学習における効果を示した4象限のマトリックス図。縦軸は『応用力が身につきにくい』から『応用力が身につく』、横軸は『リスニング向け』から『スピーキング向け』。右上に『スピーキングに一番効く!』の吹き出しがある。各象限には『シャドーイング』『リピーティング』『瞬間英作文』の学習法が記載されており、それぞれ特長や注意点が箇条書きされている。

ネイティブ相手の
ビジネスシーンでも
活躍できる人材に!

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